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2011年12月 9日 (金)

ジャカルタ旅行記 《5(終):その他交通・グルメ編》

シリーズ最終回は現地に渡った日本の鉄道、その他インドネシアの見て・食べてを挙げてみます。


≪コタ駅(ジャボタベック)にて≫
時間の都合上、ホームで短時間の滞在であまり数はありませんが...
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<左>駅舎。19世紀、オランダ人による設計による風情ある欧風建築が今も残る。 <右>しかしホームへ出るとこの通り、、線路際にまで座り込む人々の姿がゴロゴロ。。

~日本からやってきた鉄道~
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現場へ駆けつけたのと同時に発車してしまったあせあせ(飛び散る汗)元東京メトロ05系。関西では到底考えられない程の新しい車両が譲渡されていたのには驚き!「中野」行きって…(笑)

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これまた後期型(というのかな?)有楽町線車両7000系☆ 当時の面影が今なお色濃く残る。
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同車の車内の様子。全くといってもよい位、手を加えてはいないようです。

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<左>元東急8500系の姿も。   <右>こちらは現地製造車かな?(非冷房車)

前予習で元.都営三田線6000系車両が活躍している情報を把握していたものの、この日見ることは出来なかった。時間があればそえぞれひと区間だけでも体感してみたかった。

≪タクシー≫
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<左>現地で最も定評ある(ボラれず親切)『ブルーバードグループ』タクシー。ジャカルタ市内で最も数が多く、車両は一律してトヨタVIOS(日本:ベルタ)が使用される。{写真はモーターショウのもの}  <右>同社『ブルーバード』の上級車種で『シルバーバード』の愛称を持つ、日本でいう“中型車”扱いの様な車両でこちらはメルセデスベンツE・Cクラスが充当する。 (物価が安いながら)これらはいずれも富裕層の乗物…

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こちらは庶民の足『パジャイ』と呼ばれる200cc程のバイクを改造した乗物で料金は運転者との交渉だそうです指でOK 

≪現地グルメ≫
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市中のデパート内で見かけるファストフード。現地人は米を好む習慣があり、マクドナルドやケンタッキーでも普通に皿に移したライス(白ごはん)がメニューに載る。

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<左>現地の朝食『ヤムウンセン』 チキン風味にパクチーの爽味が身体に優しい <右>ナシゴレン。日本でもお馴染になりました

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<左>現地のカレーでタイのカレーと酷似していました <右>ミーゴレン。現地流焼きそばでさっぱりした味わいがGood!

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羊肉のサテー。ビンタンビールがすすむクン♪

≪路地裏...≫
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一歩裏に入ればこんな感じ^_^;

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露店のフードも気になったが「(免疫ない者の)その後の保証はない~」と告げられ、辞めました(-_-;

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市内に点在するイスラム教礼拝堂。 現地人の殆どが朝・昼・晩、ここで礼拝をされ、また私が帰る30日から約一ヶ月間、厳しい断食の儀式を敢行されるとのことです。

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貧富の格差が激しいこの地でとかく百貨店やテーマパーク等で遊ぶ分には治安の心配は無用のようであるが、やはり“コア”な乗物を堪能するにはそれなりの覚悟が要るようである... が、やはりトライしてみたい!次回は…と胸に抱き帰国の途に就くのでした。    ~おわり~

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2011.8 mixi日記より抜粋

2011年12月 2日 (金)

ジャカルタ旅行記 《4:モーターショウ後編》

ここでは現地ボディメーカーの出品ブース、並びに目についた乗用車ブースを駆け足で廻ったのを振り返ってみます。 現地人のバス輸送の未来にひたむきなる情熱が伝われば幸いです.。.:*☆

≪ADI PUTRO社≫
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フルサイズの流麗なスーパーハイデッカーボディでダイムラー製シャシーを組む。 室内はトイレ付客席11のプレミアム都市間高速をモデルとしたコンセプト☆ インドネシアのバス需要の明日は明るい!?
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座席間の足元も広々! そういえば(以前お伝えした)台湾の和欣客運『白金座椅』によく似てる<左> ミッションはオーソドックスな6段MT<右>

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これまた驚き!の逸品で長大ノンステップ車。ガルーダ~の塗装が施されているところから空港内ランプで使用する予定だとか。前面からも乗降可能! お面が列車の連結部みたい(笑)
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<左>車内はアクスルやE/Gをタイヤハウス等へ上手く配置し、完全なフルフラット化を実現!負けてるやんあせあせ(飛び散る汗)日本よ。。 <右>運転席回り。(見辛いが)ハンドル右側にアリソン社製ATのシフトセレクターが収まる。

≪LAKSANA社≫
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『CITYline』の愛称を持つワンステップ車。いずれインドネシアもバスのバリアフリー化が押し寄せるのか。。
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<左>段差のない部分は潔く車椅子スペースに。<右>どこのシャシーだろうか、2速が下で3速が上…の5段MT。あまり進んでは運転したくないかな^_^;

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『Tourista』の愛称を持つハイデッカーショートボディ。既に売約済で中は見れず。 <右>運転席部を覗くと、斬新な外観とは裏腹にどうやら旧式の日野RB系シャシーのよう。しかしあのショートストロークMTが気になるところ...

≪ARMADA社≫
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同社の愛称『SUPER BUS』の名を持つハイデッカーボディ他<左> とその室内<右>
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上記の運転席部分。ここでようやくシャシーがダイムラー製とのことが判明。どうやらAMT・FCT等といった電子デバイスが付いたミッションはこの国には導入されていない様子。

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こちらは同9mタイプ。

17_2                                 9mタイプの運転席部。シャシーは旧型キャンターのようです。 因みに室内解放時は盗難防止か!?常に販売員が運転席に座り込むので全てこんな具合に。。

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~ここからは簡単に乗用車を…~

≪トヨタ≫
インドネシア内乗用車の大半を占める程のシェアを占めるトヨタ車。中でも現地生産される『AVANZA』と呼ばれる5ナンバーサイズのミニバンが多く走る。 稀にアルファードやクラウン等といった高級車を見るがこれは日本から輸入してきたものである。現在のところ「LEXUS」ブランドは設けていない。
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<左>華やかなステージショー風景 <右>ジャカルタ市内で最も多く見られる「AVANZA」

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FT86コンセプト<左>とアニメ映画で使用されたAE86トレノが肩を並べて展示。“走る車”に憧れを持つ人々が多いんでしょうねぇ♪

≪ホンダ≫
トヨタに次ぐシェアを誇る本田。その殆どがこの現行CR-Vが占める。
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とりわけアジア圏ではこのCR-V、よく見ますなぁ。

≪マツダ≫
同社では去年秋頃から現地デビューしたMAZDA2(デミオ)を中心に展示。(SKY ACTIVEは未登場)

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「走り」をイメージしたホットモデル☆

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MAZDA2のセダンタイプ(日本未設定) やっぱ日本では売れないかな。。

≪日産・INFINITI≫
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日産はトヨタに先駆け高級ブランド「INFINITI」を開設。コンセプトカーや各種クラスの車両を展示。 日産ブースではJUKEやマーチ等の展示を前面にPRされていた。

≪ダイハツ・スズキ≫
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ダイハツは新開発の2気筒エンジン搭載のコンセプトモデルや(現地モデル)「SIRIONの新型<写真左>を、スズキは庶民の手に届く低価格車「ESTILO」等を展示。

≪スバル・三菱≫
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スバルはレガシィ各種・インプレッサを(新E/Gはお目見えせず)、三菱は… (パンフレット配布もないので)忘れました、、すんませんたらーっ(汗)


まだまだ現地では富裕層と一般庶民との格差におおきな幅があるのが現状で、街行く乗用車にあまり驚くほどの古いのがいなかったのが印象的(政府の雇用施策で運転者は殆どが雇われらしい)で、まだまだ一般庶民が一家に一台、とはいかないのが現実らしい。 そんな中、公共性の高いバスにはこれから更に都市再生と共に発展を遂げていくのだろうと期待したいところです。


~次回は「ジャカルタへ渡った日本の鉄道編」を...~

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2011.8 mixi日記より抜粋

2011年12月 1日 (木)

ジャカルタ旅行記 《3:モーターショウ前編》

今回の予定には組んでいなかったが、たまたま滞在中にラッキーにも開催されていた現地のモーターショウを覘くことができました。 あくまで私の独断と偏見な目線ではありますが写真で追ってみたいと思います。 まずは日本の大型4メーカーから…

≪いすゞ≫
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<左>展示の主役はやはりトラック <右>一世代前のエルフベースの小型バス。卆なく仕上がってます
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エルフベース車の室内等。現地のボディメーカーの架装かと思われるが仕上がりは上々☆

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こちらもエルフベースのライトバス。既に売約済みのようで中は覗けませんでした。

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お馴染み6HK1エンジン<左>と<右>は…なんだったっけ?

≪三菱ふそうトラック・バス≫
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巨大なトラック型テントの中で展示される!ちょっとキャブのデザインが古いかな^_^;

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同社ブースで展示されていたバス車両はこのキャンターベース(こちらも一世代前)の小型バスのみ。 先程のいすゞ車と同ボディですね。
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上記の車内。ベース車の“インパネシフト”が巧みに納まっております^_^;

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キャンターの移動販売車。現地ではこの車型を「COLT」と呼ぶらしい。。

≪日野≫
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同社ブースの片隅に置かれた唯一の大型車で急遽出展!といったところか。「LEGACY Sky」という愛称を持つLAKSANA社のハイデッカーボディ。現行セレガーラよりカッコいいじゃん♪( ´▽`)
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上記の室内。非のうちどころのない出来栄え!
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それに引き換え運転席廻りはもうひと頑張り...といったところか。ミッションは6段MT<左> HB間の階下トイレ。天下の五光製ではなさそうです。

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デュトロベースの小型バスでこちらは既に売約済みとか。
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プロフィアのGVW35t4軸ダンプ。こんなシャシー日本にあったっけ??

≪UDトラックス≫
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展示車は全て先代モデルのコンドルでエンジンバリエーションは2種類のFE6とMD92。「私も昔、こちらで営業マンしてたんでっせ」と現地の方に片言の英語で伝えたものの、今ひとつ伝わってなかった様子(__;)

≪MAN≫
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残念ながらトラック関係の展示のみでした。(現地でのバスシャシーは供給していないのかな)

≪ダイムラー≫
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≪FAW≫
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この地にもジワジワと中国企業が攻勢をかけてきてるみたいで、安い!?パチもんがここにも…

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特設ブースでは自慢の愛車を駆ってのジムカーナ大会を開催! エコだの云々ですっかり影をひそめた往年の日本のFR“走り屋車”がズラリ。 こちらではお盛んなようで…^_^;

~後編に続く~

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2011.8 mixi日記より抜粋

2011年11月30日 (水)

ジャカルタ旅行記 《2:バス編》

ジャカルタ市内を走るバス車両を、時間が許す限りではありましたが撮ったものをまとめてみました。

<1.トランスジャカルタ>
ジャカルタ市内を専用レーンで遅延なく運行される快適な乗物で全7路線を網羅します


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Koridor1路線で使われる車両は日野・ダイムラー製シャシーの2車種でプラットホームに合わせた腰高ボディが特徴

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渋滞を尻目に専用レーンでスーイスイ♪<左> バス駅(プラットホーム)へ到着した様子<右>

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ホームの様子<左>と腰高の恩恵で段差のないバス車内(日野製シャシー車)<右> 車両両側に乗降口を装備する

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日野製シャシー車の運転シーン。J08系エンジンと思われる音を奏でてオバちゃんが爆走!

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他路線には大宇製<左>やヒュンダイエアロ<右>(ま、ふそうMS8ボディやね)も確認。またどこかの路線にピカピカの「ガスタービンエンジン」と描かれた連節車を見かけたが撮り損ねた((+_+))

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<2.小型バス(KOPAJA・MetroMini)>
トランスジャカルタより安価で隅々まで網羅するバスで停留所は備わらず、フリー乗降が可能。車両はそれぞれ個人所有で持込みで路線を走らせる、といった具合で車種や車の程度はまちまち。

・KOPAJAの一例
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※帰国後の現地情報によると、サービス向上の一環として冷房付新車20台が導入されるそうで、料金も現在の2000ルピアからA/C付は5000ルピアへ改訂されるとのコトで非難を呼んでるとか。。

・MetroMiniの一例
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<3.市営P.P.D (嗚呼!我が日本の中古車ぴかぴか(新しい))>
幹線道路を主体として運行されるPPD。ここにはなんと!日本の中古車両が多数活躍(≧▽≦) 碌な下準備をしていなかったので次回(行けたら)是非乗ってみたいものです。
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名鉄中古MPヒィー(≧▽≦)
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名鉄っぽいカラーだが京王中古? とりあえずヒィー!
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都営中古LVヒィー! どれもクーラーは使われていない模様でドアは開けっ放し。しかしドア付近には車掌が監視の目を光らせています。
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都営中古にはその他ふそう車(M・K各ボディ共)も多数活躍していました。あぁ、もう少し綺麗に撮りたかった。。

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渡航前情報で元.京都市車両(西工いすゞ49**あたり)がいるのを貰っていたのだが残念ながら今回、遭遇することは出来なかった。もう廃車されたのかナ?


<4.郊外バス>
郊外バスの代表格、MAYASARI BAKTIを何枚かご紹介します。

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こちらはクーラーなしの乗車料金の安いタイプ
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これらはクーラー付ハイデッカー☆ 立派なお面の日野車<右>もいます
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アメリカンチックな様相の同社の車両。デンソーの新型パッケージA/Cを載る車<右>も確認。 一体どこのシャシーメーカーやろ?

<5.貸切バス>
写真が少ないですが… (最新車両については次回、「モーターショウ編」にて...)

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大型車と同等に9m車も数多く走っていました
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同社ボディ(と思われる)に異なるシャシーが載る例

<6.ランプバス>
ジャカルタ(スカルノハッタ)空港の片隅に見かけた富士重7E!元.東武G(十王交通?)を発見☆
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まだまだオモロそうな車両が居そうなジャカルタのバス。 ただ治安は今ひとつなので乗車にはそれなりの覚悟が必要だとか。。でも一丁乗ってみたいものです☆

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2011.8 mixi日記より抜粋

ジャカルタ旅行記 《1:渡航編》

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